ドイツギューデ社【フランツ・ギューデ】ブレッドナイフ

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27,000円(税込)

定価 27,000円(税込)

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【商品名】フランツ・ギューデ ブレッドナイフ
【サイズ】全長:44cm(ブレード部分:32cm ハンドル部分:12cm)重さ:387g
【材 質】ブレード部分:DIN1.4116ステンレス鋼(鋼種記号:X50CrMoV15) ハンドル部分:天然オリーブ材 リベット部分:アルミ  
【生産国】ドイツ


2012年6月号のドイツの消費者マガジン『ETM Testmagazin』で総合満足度1位を獲得しました。
ギューデ社フランツ・ギューデ

プロも絶賛!パンを切るのが楽しくなるナイフ!!

「どんなパンでも簡単に美しくスライスできます!」
普通の包丁では切りにくい【ハード系のパン】【柔らかい焼きたてパン】【具を挟んだサンドウィッチ】などがつぶれずにキレイにスライスできます。


その秘密は…
【1.ブレッドナイフのキモである波刃】
ギューデ社ブレッドナイフ


➣大きくてしっかりとした波刃がパンの表面にひっかかることなくすーっとなめらかに入っていきます。
➣刃を何度も動かさなくても少ない回数で切れるのでパン屑が出にくく美しい断面になります。
➣また優れた波刃の研磨技術で刃の劣化を防ぎいつまでも切れ味が変わることなくお使い頂けます。

※パンの種類や使用頻度によって耐久性は異なります。


【2.適度な重み】
ギューデ社ブレッドナイフ

➣初めて手に取った印象は少々重たく感じますが、ナイフ自体の重みで余分な力を入れることなく驚くほど楽にスライスできます。


【3.しっかりしたブレード】

ギューデ社ブレッドナイフ

➣ブレードが厚く(2mm)しなりがないので曲がらずまっすぐにスライスできます。
➣また一体型構造なのでブレードが途中から折れる心配がなく安全な作りになっています。



おかげさまで多くのシェフにも愛用して頂いています!⇒ギューデ社ブレッドナイフをお使いのパン屋さん
ギューデ社ブレッドナイフ


これまでたくさんの雑誌で紹介して頂きました!(Begin 2015年9月号より)⇒メディア掲載
ギューデ社ブレッドナイフ


驚きの切れ味はFacebookページの動画をご覧ください!(いずれもフランツ・ギューデモデルを使用しています)
バゲットのカット
カンパーニュのカット


≪ギューデ社のこだわり≫
世界に名だたる刃物の街、ドイツゾーリンゲンにあるギューデ社は1910年創業の老舗ナイフメーカーです。
鍛造から研磨まで40工程以上を熟練の職人が一つ一つ丁寧に製造しています。
すべての工程を手作業で行っているため1日に製造できるのはおよそ300本ほど。その1本1本に作り手の気持ちが込められています。
ギューデ社製造現場


【使用上のご注意】
・ご使用後は汚れを放置せずに布巾で拭くか水で洗い流してください。
・直射日光にさらさず陰干しでよく乾かしてください。
・長時間水に浸けたり、煮沸消毒はお控えください。
・食器洗い乾燥機のご使用はお控えください。
・酸性の洗剤や研磨剤は使用しないでください。

【メンテナンスについて】
研がなくても長くご使用できますが、数年に一度はプロの方に研いでもらうことをお勧めしています。

★専用ケースに入れてお届けします★
ギューデ社フランツ・ギューデブレッドナイフ

≪お客様の声≫

カフェでは大きなパンや固いパンをスライスする事が多いので、パン表面への刃の入りが良いこのナイフはとても使い勝手が良いです。
ナイフ自体が重いので、力を入れなくても刃に切れ味が良い事とも相まって断面も美しくべたつきが多いライ麦パンも、少し心配していた気泡の大きなパンや柔らかいパンも潰す事無く、断面も綺麗に切る事が出来ます。
提供する厚さで味も大きく変わるので、良く切れると言うのはことのほか重要で意図した厚さに切る事の出来るナイフはとてもありがたいです。
Backstube ZOPF(パン焼き小屋ツォップ) 伊原シェフ


いちばん重要なのはやっぱり切れ味。このナイフは波刃の幅が大きくて深いから、パンへの入りがよく、切った断面が美しい。ナイフに重みがあるから無駄な力を入れる必要もなし。堅いパンはもちろん、焼きたての柔らかい食パンなんかも好みの厚さに切れます。
365日 杉窪シェフ


パン教室では、試食用に焼きたてのパンを切る事が多くなります。
そんな時、どんなタイプのパンでも潰れず、ナイフの重みで楽に切る事が出来て助かっています。
ブレッドナイフですが、ロールケーキ、タルトなどのお菓子も綺麗に切る事が出来て、大変重宝しています。
生徒さんも、試しに使用してみると、切れ味に驚かれます。お教室での切れ味が忘れられず購入した皆さん、買って良かったと言われています。
毎日使う物なので、お気に入りに出会えて良かったと思っています。
KuriSalo 藤澤先生

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